街頭宣伝活動を主な活動とする愛国団体

志誠皇道社ホームページ

私達は日本民族の尊厳と伝統・文化、そして誇りを守ることを第一に考え、国家揺るがす者あらば身命を掛け鉄槌を加え国家の礎となる覚悟を持ち、失地領土の奪還、新憲法の制定、現行教育の再検討、国防 体制の拡充、共産主義の撲滅、環境問題、政界・財界の浄化、悪徳資本家、悪質企業の追放等の様々な時局問題に取り組み、そして弱者救済を主な目的とし、真の主権国家日本国建設を志す、愛国団体であります。

ご存じのように私達の祖国、日本は第二次世界大戦で敗戦こそはしましたが、荒廃した国土を国民の献身的な努力と勤勉、実直な生活習慣により、現在では世界のリーダーになり得る程の先進国へと発展したかの様に思われています。しかし現実は、戦後七十年が過ぎた現在でも、国際社会の中で、今だ侵略国の烙印を押され、諸外国による 数々の圧力を受け続けているのです。

この諸外国よる圧力の背景には、第二次大戦終結後、連合国側11ヶ国の裁判官によって設置された軍事法廷、極東国際軍事裁判、つまり「東京裁判」で一方的に我が国を裁く事で、日本国家の弱体化、日本民族の無力化を謀り、尚且つ戦後の占領政策では日本国民の美しい道徳と愛国心を根底から破壊する為、マスメディアや教職員組合を使い、日本国民を偏向思想で洗脳し、現在でも、多くのマスメディアや教育者達が、占領政策の呪縛から抜け出せずに、偏向報道や、偏向教育を行っているのです。

現在の腐敗した社会を生み出した要因である、偏向思想を保つマスメディアと偏向教育を続けている教職員組合を即刻解体し、日本国民が太古の時代から守り続けてきた、愛国心と自国の歴史感を取り戻してこそ、戦勝国により創られた、偽りの主権国家に終止符が打たれ、真の日本民族の尊厳と伝統・文化、そして誇りを持った、主権国家、日本国に成ると私達は常に考えます。

 

投稿日:2014年4月11日 更新日:

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